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2019年秋季号を
発行しました
2020年2月

■ 2月大阪府議会に向けて府民団体と懇談 共産党府議団/生活応援進める
 25日開会の2月定例大阪府議会を前に、共産党府議団は13日、府民団体との懇談会を府庁で開き、38人が参加しました。

■ 住民のための医療が後退/病院独法化問題で懇談 共産党府議団と東京都議団
 2月14日、共産党の石川たえ、内海公仁大阪府議は、公立病院の独法化問題の調査のため来阪中の大山とも子、白石たみお、藤田りょうこ同党東京都議と懇談しました。

■ 大阪府が「パートナーシップ認証制度」開始/ジェンダー平等へ“初めの第一歩”
 大阪府は1月22日から、「パートナーシップ宣誓証明制度」を開始しました。共産党府議団がかねてから府に求めてきたものです。

■ 近大病院移転後の医療確保を 「有志の会」が署名提出
 「『近大病院移転問題』を考える有志の会」が、吉村知事あてに、近大病院移転後の医療機能の確保を求める署名を提出しました。石川、内海府議が同席しました。

■ 新型肺炎 対策強化を 党大阪府議団が知事に緊急要請
 共産党大阪府議団は2月3日、「新型コロナウイルス関連肺炎対策の抜本的強化を求める緊急申し入れ」を知事あてに提出しました。

2020年1月

■ 国保料一本化目指す大阪府 来年度大幅値上げの危険 日本共産党府議団の試算で判明
 大阪府の2020年度国保「市町村標準保険料率」を市町村がそのまま導入した場合、加入世帯のほとんどで、今年度を上回る大幅値上げとなる恐れがあることが分かりました。

■ 大阪府、少人数学級拡大へ 習熟度加配を振り分け 教員数は変わらず
 府教育庁は国の加配教員を活用し、市町村が来年度から少人数学級を拡大できるようにする方針を示しています。府議会では日本共産党が求めてきました。

2019年12月

■ 精神病床入院補助へ 大阪府 共産党の要求実現
 大阪府は、福祉医療費助成制度で、昨年4月に補助対象から外した精神病床への入院費を改めて対象とする方針を明らかにしました。

■ カジノ誘致断念せよ/妊産婦医療費助成など 党大阪府議団が予算要望
 共産党大阪府議団は26日、2020年度の予算編成と施策についての重点要望を吉村洋文知事あてに提出しました。

■ 「大阪都」構想 方向性確認採決に反対 共産党「今後の議論封じ」
 共産党の石川多枝府議と山中智子大阪市議は25日会見し、26日の都構想法定協議会での起立採決について反対を表明しました。

■ 府市港湾一元化可決 大阪府議会 共産党は反対
 9月大阪府議会閉会本会議が20日開かれ、府が管理している堺泉北港・阪南港と大阪市が管理している大阪港を一元化する議案などを可決しました。

■ 維新の会 資金のほとんど賄う パーティー券・政党助成金で
 維新の会が2018年に府内だけで57回も政治資金パーティーを開き、2億6千万円もの収入を得ていたことが分かりました。

■ 浪費の一方 福祉貧弱 大阪府議会/共産党 決算に反対
 共産党は府議会で、教育・福祉、防災などがきわめて不十分だった2018年度一般会計決算に反対しました。国保、府営住宅特別会計にも反対しました。

■ 大阪府議会に「桜を見る会」真相究明を求める意見書を提案/共産党
 共産党大阪府議団は12月9日、開会中の大阪府議会に、「安倍首相による『桜を見る会』私物化の真相究明を求める意見書」案を提出しました。



これより以前の活動は、「おもな活動」からご覧下さい。

   


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